いつまでも青く、枯れても青く ~ご案内~

ブログ「いつまでも青く、枯れても青く」は、2006年2月より開始したブログで、管理人のそれまでの過去の日記やブログを統合しています。
   Part1:2001年05月~2005年07月 【日記のススメ「気まぐれ日記」】(2005年6月6日から2005年7月21日までの日記は紛失)
   Part2:2005年07月~2005年12月 【ブログ「モデラーな日々」】
   Part3:2006年02月~現在     【ブログ「晴れたり曇ったり」、2006年8月に「いつまでも青く、枯れても青く」に改題】
   2011年7月15日に、鉄道模型関係をブログ「Enjoy!鉄道模型!」に移行。
   2014年7月10日に、お気に入り写真のブログ「気ままなカメラ散歩道」を開設。
プロフィール

Warachan

Author:Warachan

    生息地:愛知
    年 齢:50代後半
    性 別:オヤジ
    趣 味:模型製作、カメラ、
        オーディオ、
        クルマ、パソコン

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03/31(日)  大アサリとイチゴ、シデコブシと菜の花を満喫!

時折雨がぱらつくあいにくの天候となってしまいましたが、事前に予約をしておいた、焼き大アサリをふんだんに食べられるランチバイキングと、イチゴの食べ放題のイチゴ狩りにでかけてきました。もちろん、こういう食べるおでかけの場合は、奥さんも長女も末娘も一緒です。

焼き大アサリは、13個完食。焼き大アサリだけならばもっともっと食べられたのですが、他にも食べたいものがたくさんあったので、13個でやめておきました。普通に食べたら、2個で400円か500円くらいなので、焼き大アサリだけで、今回のランチバイキング+イチゴ狩りの費用を軽く上回っています。

お腹一杯にランチバイキングを楽しんだあと、1時間ほどあけてイチゴ狩りです。イチゴは別腹と家族全員豪語してスタートしたのですが、短いと思っていた制限時間の30分の間ずっとイチゴを食べ続けるのは、家族全員白旗でした。15分くらいで「紅ほっぺ」20個以上は食べられるのですが、そもそもイチゴ20個というのはかなりお腹にこたえます。残りの時間は、家族で記念撮影の時間となってしまいました。

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休暇村伊良湖
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私が食べた焼き大アサリの残骸
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お陽様農園
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イチゴ狩りのハウス
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紅ほっぺ
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紅ほっぺ

せっかくの伊良湖ですので、東海三県の一部にしか生息しない絶滅危惧種であるシデコブシの花、菜の花まつりの最終日ということで菜の花も楽しんできました。菜の花は、この時期になると独特の匂いが強くなってきますが、私はこの菜の花の独特の匂いがもっとも春を感じることができて大好きなんです。

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伊川津(いかわづ)のシデコブシ
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伊川津(いかわづ)のシデコブシ
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椛(なぐさ)のシデコブシ自生地
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椛(なぐさ)のシデコブシ
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椛(なぐさ)のシデコブシ
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椛(なぐさ)のシデコブシ
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休暇村伊良湖の菜の花
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休暇村伊良湖の菜の花

一日食べてばかりだったので、最後は伊良湖岬の古山のまわりをぐるっと一周する観光遊歩道を歩いて腹ごなし。日没せまる海の波音を聴きながらの散策は心落ち着きました。

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恋路ヶ浜
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伊良湖岬灯台

おいしいものを食べて、美しい花や景色を見て、日頃の煩わしいことを忘れて、本当に楽しい一日を過ごすことができました。
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03/30(土)  鞍ケ池公園の春

春の陽気に誘われて、奥さんと長女と末娘の4人で鞍ケ池公園にでかけました。

鞍ケ池公園の桜は、以前は見ごたえがあったのですが、再整備された現在の鞍ケ池の桜は点在といった感じでちょっと寂しいのが残念。しかし、春を感じるにはいい場所です。池のボートで遊ぶ人、広場で遊ぶ人、動物や植物を楽しむ人、のんびりと芝生で休んでいる人、それぞれがのどかで楽しそう。

鞍ケ池公園も春ですね。

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03/25(月)  「ビブリア古書堂の事件手帖」と「とんび」

今夜で、「ビブリア古書堂の事件手帖」が最終回となりました。
今クールのドラマでの私のイチオシは、この「ビブリア古書堂の事件手帖」(フジテレビ系)と「とんび」(TBS系)でした。(相棒などの定番シリーズ物は除いて)

「ビブリア古書堂の事件手帖」は、毎回古書作品を題材としたストーリの面白さと、篠川栞子役の剛力彩芽の演技がすばらしかった。正直なところ、このドラマを見るまでは、剛力彩芽に魅力はまったく感じなかったのですが、このドラマでその評価は一変してしまいました。物静かで知的で可愛らしい文学少女を見事に演じ切っていました。しぐさや表情が秀逸で、理想の女性像を見る思いで毎回眺めていました。

「とんび」は以前NHKでもドラマ化されたようですが、私は今回のTBS系が初めてとなります。このドラマは、本当に心温まるドラマでした。バカで破天荒で家族思いの市川安男(ヤス)を演じる内野聖陽もよかったですが、脇を固める照雲役の野村宏伸、たえ子役の麻生祐未、海雲役の柄本明がまた素晴らしかったです。毎回毎回、それぞれのセリフで涙してしまいました。じーんとくるなんて程度ではなく、毎回号泣でした。特に第9話で照雲がヤスの息子の嫁となる由美をわざとけなしてヤスの本音を出させるくだりは、録画したものを何度見ても泣いてしまいます。

私はテレビドラマ好き人間なのですが、最近はシリーズ物以外にいいドラマに出会わなかったのでほとんど見なくなっていたのですが、今クールはこのふたつのドラマでしっかりと楽しませていただきました。

次クールでもまたこのようなドラマにひとつでも出会えると毎週が楽しみなので期待したいと思います。
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03/23(土)  しだれ桜、はしご見物2013

今年は桜の開花が早く関東地方ではこの土日が見頃とのことですが、私の住んでいる地域では、ソメイヨシノはまだつぼみばかりで開花はチラホラ。ソメイヨシノの満開を待つ間、しだれ桜の見物に出かけてきました。

まずは、豊田市桝塚東町の行福寺のしだれ桜。

昨年に続き二度目の訪問です。境内のしだれ桜は2本あり、ともに樹齢300年の名木です。今年もたくさんの花が満開で見ごたえ充分、多くの人が次々と訪れて賑やかでした。

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次は、愛知県岡崎市宇頭町にある聖善寺のしだれ桜。

ここは昨年初めて訪れて気に入ったお寺。ここは穴場なのか、見物に訪れる人はそう多くなくポツリポツリと入れ替わり人が訪れる程度です。このお寺のしだれ桜は天然記念物に指定され、樹齢は300年。残念なことにすでに散り始めていて、昨年見たようなボリュームは無く迫力不足でちょっと残念。ちょうどご住職がいらっしゃったので声をかけてお話を伺いましたが、早いときはもっと早く開花する年もあるそうです。来年はもう少し早く来てみようと思います。

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最後は、岡崎市奥山田町の「奥山田のしだれ桜」。

「奥山田のしだれ桜」は天然記念物に指定されており、1300年ほど前に持統天皇がお手植えされたという由緒あるしだれ桜です。しかし、ここはまだ満開にはちょっと早すぎたようです。それと気になったのは、つぼみの数が少なく木に元気が感じられなかったこと。年ごとのばらつきならば良いのですが、いつまでもたくさんの花を咲かせてほしいものです。夜はライトアップされますので、都合がつけば満開の時にまた来てみようかなと考えています。

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【関連エントリ】
しだれ桜、はしご見物
奥山田のしだれ桜と、水源公園桜並木
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03/21(木)  「一期一会」の意味

5年前に聴講した講演を、昨日、DVDで再度みる機会がありました。

5年前には、自分の行動や人との接し方に対して反省をし、以降は意識をするようにしてきたはずなのですが、今回あらためてもう一度聴いてみたら、忘れていたことが多いことに驚きました。

涙して感動した東京ディズニーランドの話などはよく覚えているのですが、日々心がけないといけないことはほとんど忘れてしまっていました。ダメだなぁと思うとともに、こういう話は何度も何度も聴いて心の中にしっかりと刻む必要があることを痛感しました。

その中で、先回もあまり心に残っていなくて、今回初めて聴いたような気がする話がありました。それは「一期一会」という言葉の意味。

「人との出会いは一回限りの出会いもある。その出会いを大切にしよう」というような意味に漠然と理解していたのですが、「一期一会」という言葉は、「いつも会っている家族や友人、同僚などに対して、今が最後の出会いになるかもしれないので、その時その時を悔い無きように接しよう」というのが正しい意味なんだそうですね。

確かにねぇ・・・

実家に帰省したときも、親と言い合いをして気まずい雰囲気で戻ってくることがあるのですが、それが一期一会、最後の出会いと思っていたら、そういう態度のまま別れることはしないでしょうね。家族も同様です。どこで本当に最後になるかわからないわけですから、その時その時を「一期一会」の考え方で接するともう少し人との関係も変わるかもしれません。

「一期一会」

そう考えるとやっぱりいい言葉ですね。
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03/17(日)  桃源郷、川売(かおれ)の梅

春の予感を感じたくて、奥さんと長女を連れて新城市海老の川売(かおれ)地区の梅を見に行ってきました。

川売の梅は、観光用の梅園ではなく、ここの地区の農家が梅の収穫を目的とした食用梅栽培の梅園です。農家の方々の大切な梅の木ですので、マナーを守って見学させていただくということは忘れてはいけません。 山の合間にたくさんの梅の花が咲き誇る光景は、まさに桃源郷(ここは梅ですが、俗世間を離れた別天地という意味で)です。梅の花の香りを感じながら花を楽しんで見て歩き、時折地元の人と言葉を交わしたりする時間は、本当に別世界のようでした。

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03/11(月)  人生は、私が主役

pic20130311_01私は若い頃から、「自分の人生は、自分が主役の自分の世界。まわりのすべての人たちは、自分の世界の登場人物。だからすべてが自分のために回っている」という考えを口にしていました。人は笑いましたが、この考えで嫌なことも辛いことも、けっこう乗り切れるんですよね。

私の娘は、人の目を気にして気を使うことが多くて、自分が疲れたり自信を持てないと悩んでいるのですが、そういう「自分が主役」という考えをうまく伝えられないかなぁとずっと思っていました。

そんな時に、あややさんが、「ヒロイン・ブック」という本を出版されました。まさに私の「自分が主役」という考え方と同じことをわかりやすく伝えていただける素晴らしい本です。あややさんは、友人を通しての友人で、「ハッピーの種の育て方」という本を読んでからのファンなのです。

今日、その「ヒロイン・ブック」を買ってきました。娘へのプレゼントです。


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03/03(日)  「中馬のおひなさん」ぶらりひとり散策

我が家は、私以外が女性だというのに、ここ数年はおひなさんを飾っていません。飾るのや片付けるのに手間ヶかかるからなんでしょうか。私は、季節を感じられる行事が好きなので、せっかくのひな祭り気分を味わうために、足助町の「中馬のおひなさん」に、ぶらりひとりカメラを持って出かけてきました。

「中馬のおひなさん」は今年で15回目だそうですが、長く近くに住んでいながら、足助の街並みを歩くのは今回が初めてです。お店だけではなく一般の家もおひなさんを外から見える場所に飾って、観光客の目を楽しませてくれています。おいしい食べ物もたくさんあって、お腹を満たしながら歩いたり、お店や民家を覗いてそこの人にお話を伺ったり写真を撮らせてもらったり、そういう時間は本当に楽しくてリフレッシュできます。

写真は、建物の中の写真は、撮影可能かどうかを確認して撮影許可をいただいたところで撮影したものです。構えて撮ったものではなく気楽なスナップですので、雰囲気さえ伝わればと思います。

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「第15回中馬のおひなさんin足助」
のポスター
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立派な段飾りのおひなさん
(西町・足助交流館)
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街並み案内所 ここではこのポストは
珍しくありません(西町)
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竹の中のおひなさん
(新町・千賀クリーニング)
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竹の中のおひなさん
(新町・千賀クリーニング)
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竹の中のおひなさん
(新町・千賀クリーニング)
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ネコヤナギとおひなさん
(新町・千賀クリーニング)
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二階に飾られたおひなさん
(新町・山下仏壇店)
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鈴木武夫作の竹雛
(新町・竹ひな)
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ちょっと似合わない顔の竹雛
(新町・竹ひな)
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お米屋さんのおひなさん
(新町・足助糧穀本店)
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手作り陶びな
(新町)
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ガラスのおひなさん
(新町・さかたや)
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縮緬細工のつるし飾り
(新町・近藤セツさん宅)
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蝋梅
(新町・近藤セツさん宅)
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木目込人形
(新町・小松博巳さん宅)
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木目込人形
(新町・小松博巳さん宅)
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木目込人形
(新町・小松博巳さん宅)
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マンリン書店
(新町)
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マンリン書店 店内
(新町)
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マンリン書店 店内
(新町)
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マンリン小路
(新町)
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もち花作り
(本町)
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だき地蔵
(本町)
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土びな 
(本町・本町区民館)
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土びな 
(本町・本町区民館)
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足助橋傍らの民家
(田町)
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過去のポスターとおひなさん
(田町・名古屋牛乳)
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菜の花とおひなさん
(田町銀座・中馬館)
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江戸末期のおひなさん
(田町銀座・中馬館)
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中馬館の前のお宅
場違いな感じですが聴かせてくれます
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にゃんこの春福ひな
(田町銀座・酒とギフトのしばた)
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山城屋旅館
(田町銀座)
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観音寺(大観音城跡)への階段
(新田町)
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大観音城跡からの足助町の眺め
(新田町)
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江戸時代のおひなさん この辺りのお話を
聞かせていただきました(新田町・松美屋)
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ちょっと気に入ったおひなさん?
(新田町)
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試食して気に入って購入
(新田町・スズマン本舗)
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お釜稲荷
(新田町)
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安納いもの焼き芋
(新田町・みついもや)
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現代的なおひなさん
(田町銀座・平野建材店)
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私も、やりたくなります(^_^;)
(田町銀座)
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土びな
(本町・足助糧穀中央店)
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子供とほぼ等身大の人形
(本町・足助糧穀中央店)
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明治時代のおひなさん
(本町・足助糧穀中央店)
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竹細工のおひなさん
(新町)
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やっぱり最後は、五平餅
(西町・桧茶屋五平餅出張所)
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出かければ気になる
マンホール蓋
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