いつまでも青く、枯れても青く ~ご案内~

ブログ「いつまでも青く、枯れても青く」は、2006年2月より開始したブログで、管理人のそれまでの過去の日記やブログを統合しています。
   Part1:2001年05月~2005年07月 【日記のススメ「気まぐれ日記」】(2005年6月6日から2005年7月21日までの日記は紛失)
   Part2:2005年07月~2005年12月 【ブログ「モデラーな日々」】
   Part3:2006年02月~現在     【ブログ「晴れたり曇ったり」、2006年8月に「いつまでも青く、枯れても青く」に改題】
   2011年7月15日に、鉄道模型関係をブログ「Enjoy!鉄道模型!」に移行。
   2014年7月10日に、お気に入り写真のブログ「気ままなカメラ散歩道」を開設。
プロフィール

Warachan

Author:Warachan

    生息地:愛知
    年 齢:50代後半
    性 別:オヤジ
    趣 味:模型製作、カメラ、
        オーディオ、
        クルマ、パソコン

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12/30(火)  2008年回想

今年は私の一生の中でも決して忘れることのない特別な一年でした。

毎月に印象深い出来事があり、それを回想するだけで今年一年がリアルに甦ってきます。

前立腺生体検査事件、
尿管結石事件、
ガソリン高騰(のちに急落)、
大不況、

などの突発的出来事も印象的ではありますが、一番の変化はなんと言っても、毎月の神奈川、京都めぐりのぶらりひとり旅でしょうか。

ちょっとこだわった行き先へ、ぶらりきままにカメラを持って出かける。
そういう贅沢な時間の過ごし方にはまってしまいました。
ひとり旅というと孤独でさみしい感じを持つ方もいらっしゃるかも知れませんが、ひとりだからこそひとりじゃないんですよね、旅って。
ひとりだからいろんな出会いがある。
だから楽しい。ドキドキする。

来年は環境が許すかどうかわかりませんが、ぶらりひとり旅は出来る限り続けていければいいなと思っています。

思い起こせば、自分の苦しさを一番近い趣味仲間にわかってもらえず逆に非難を浴びて、そのために自分の当時の一番の趣味を捨ててしまうほど不安定だった3年前。
その時は自分はいったい何に打ち込めば楽しいんだろうかといろいろと悩みましたが、今年になってようやく心の底から吹っ切れたように思います。

ぶらりひとり旅を仕掛けてくれたある人に心より感謝。
本当にありがとう。
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12/28(日)  せわしい

「せわしい」を変換すると、「忙しい」となります。

ことしもあと三日。

今年中にやっておきたいことが山ほどあるにもかかわらず、なかなか自分の動きは若い頃のようにいきません。気持ちだけがせわしい感じになって、それに身体がついていかずに、ダラダラと長引いています。

家の中のいらぬものの処分もそのひとつ。

昨日は、エプソンのプリンタ2台(PM-820C、PM-940C)を処分。
今日は、パソコン2台(VAIO PCV-LX50G、Gateway SELECT650)を処分。

ちなみに処分価格は、ハードオフですべてあわせて1200円。
プリンタは、本体よりも、予備のカートリッジの方が良い下取り値がつきました。

明日は納戸の片付けです。

実は年賀状もまだ書いていません。
こちらは例年あせってドタバタするのですが、今年はなんか達観したような気分で、まずは家のことをしようという気持ちになっています。

来年こそは、年末には買い物やのんびりと過ごす時間を優先できるように、普段からやりたいことはやるようにしておこう。

と、毎年言ってはいるんですけどね・・・。

とにかく頑張ろう!
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12/23(火)  知恵と行動

最近、勤務先の社長の生の顔と声に接する機会が多いです。
今日も、朝から緊急幹部説明会に招集されて、社長からの生メッセージを聞いてきました。

企業というのは、利益がでないと手持ちの資金でやりくりしないといけません。
その自前の資金がなくなれば、融資を受けなくてはいけません。
融資を受けられなければ、その企業は死にます。

ほとんどの人は企業という厳しい中で生きているわけです。
好調な時もいつも万一の危機意識や不安を抱きながら。

今回は経済環境の一変が直接的な原因ですが、そういう影響を大きく受ける背景には、いつまでも続くと思われていた拡大路線があります。

大きな家を持つと固定資産税がたくさんかかってきます。
企業も大きな規模になると固定費がたくさんかかってきます。

万一の場合、どのレベルでいることが影響がもっとも少ないのか、そういうことを考えることも重要なのでしょう。でも、それはなかなかできることではありません。

48年間増収増益を続けてきた寒天メーカーがあります。
そのメーカーは、「企業は社員の幸せを通して社会に貢献すること」を経営理念にあげています。
だから、不況になった時に社員をクビにしたり賃金カットをしたりしないように、「無理な成長は追わない」というのです。48年間の増収増益も、どこが伸びているのかという地味な伸び方ですが、好不況にかかわらず確実に伸びているのだそうです。

急激な成長を望めば、その歪みは当然起こりえます。
不況になれば、痛みも大きなものになります。

経営者としてはどちらの経営のほうが難しいことなのか、それはよく考える必要があると思います。

どちらにせよ、何もしないとこのまま死に向かうだけであり、今はこうなった以上そうならぬように私たちは知恵を絞り行動していくしかありません。

そうすれば、また大きな未来が見えてくるはずですから。
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12/20(土)  クリスマス・カロル

pic20081220_1横山光輝の「クリスマス・カロル」という作品を初めて読みました。 この作品は1955年の「少女クラブ」12月号の付録だったもので、今回「横山光輝プレミアムマガジン」第5号の付録で初めて読むことができました。

ご存知のことかと思いますが、この作品の原作は、英国の作家チャールズ・ディケンズの小説「クリスマス・カロル」です。ストーリはベタな教訓的なストーリなのですが、なぜこうも心を打ち涙誘うのでしょうね、この物語は。

ここに出てくる三つの幽霊というのは、誰でも心に持っている本当の自分の心であってほしいと思いたいです。
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12/18(木)  風夜叉

pic20081218_1昨日、ヤフオクで落札した横山光輝の「風夜叉」が届きました。

この表紙は見たことはあるのですが、どんなストーリかも全然しらなかった作品で、ぜひ読んでみたかったので落札してしまいました。

届いた商品は、単行本ではなくて、1965年の少年マガジン1月8日号から1月29日号の切抜きをホチキスで綴じたもの。私も、当時のものをこうして残しておけばよかったと今でも思います。さすがに43年前のものですので、紙はパリパリになっており、扱いを誤ると割れてしまいそうです。(そういう貴重なものが、たったの200円だったのです!)

内容は、本能寺の変のあとの羽柴秀吉と柴田勝家の賤ヶ岳の戦いの前哨戦が舞台となっていますが、思っていたよりは単調なストーリです。もう少しストーリに膨らみがあって、忍者の戦いも深ければ面白くなったのかなと思います。ただ、意外だったのは、主人公は風夜叉ではなく、この表紙の忍者も風夜叉ではなかったということ。そういう点では、意外性のある結末を持った作品であり、大人のストーリとも言えます。


pic20081218_2
12月10日追記。

よく調べたら、この「風夜叉」は講談社漫画文庫に収められていました。もちろん、私も持っていましたけど、積読状態でした。

これは入手可能だと思いますので、興味ある方はどうぞ。
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12/16(火)  テンプレート画像の変更~2008年12月16日~

テンプレート画像を変更します。

京都・嵐山花灯路。
紅葉の時期が過ぎ冬本番となる12月中旬の一週間、京都・嵐山の夜が荘厳で雄大な景色となります。
2008年12月13日の夜に撮影した渡月橋と竹林の小径の写真です。

hanatoro

撮影データ (IMG_2487)
撮影日:2008年12月13日
撮影場所:渡月橋(京都府京都市)
カメラ:Canon EOS Kiss X2
レンズ:Canon EF-S18-55mm f/3.5-5.6 IS
露出:1/2  絞り:F4.5  ISO:800
レンズ焦点距離:30.0mm

※テンプレート画像が古いままの場合は、ブラウザのページの更新を行ってください。
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12/14(日)  「京都・嵐山花灯路」のぶらり旅

今年最後のひとりぶらり旅は、今年二度目の京都です。

京都の紅葉はもうすでに時期を過ぎているのですが、混雑が嫌いな私はあえて時期をずらし、紅葉後の少し寂しいだろう京都を楽しもうと思っていました。ところがちょうどこの時期、嵐山花灯路があり、うまい具合にその期間に行ける事になりました。

今回のスケジュールは、
13日(土)
嵐山を散策し、そのまま夜の花灯路を見物。
夜は祇園の夜を楽しむ。
14日(日)
東福寺と伏見稲荷のぶらり散策。
鴨川の飛び石めぐり。
というラフなイメージだけ決めておきました。

京都に着くとすぐに嵐山に向かいます。
嵐山には、四条大宮から京福電鉄嵐山線を使います。
民家のそばを走ったり、車道内の軌道の上を走ったり、まるで京の江ノ電と言った面持ちです。
始発の大宮から終点の嵐山まで約20分ですが、運賃はどこからどこまで乗っても200円です。

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京福電鉄嵐山線
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京福電鉄嵐山線嵐山駅
嵐山に着くと、まずは昼の嵐山を楽しみます。
渡月橋を渡って中之島から小倉山を背景とした渡月橋を撮影。

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渡月橋
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渡月橋
そのあとは、奥嵯峨に行って夜の花灯路の時間に合わせてのんびりと下ってくることにします。
奥嵯峨まではタクシーを利用し、スタート地点に考えたあだし野の念仏寺を目指します。
あだし野念仏寺は、葬送の地であるあだし野で葬られた人々の数多くの石仏が配置されています。
奥には、こじんまりとはしていますが美しい竹林も楽しめます。

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あだし野念仏寺
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あだし野念仏寺 竹林
嵯峨野の雰囲気を味わいながら降りていくと、祇王寺があります。
祇王寺は、平清盛につかえたふたりの女性の哀れな物語の謂れの場所です。しんとしたたたずまいの尼寺は人の心の移ろいのはかなさを伝えているようにも思えます。

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祇王寺 拝観口への道
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祇王寺
次にたどり着くのが二尊院。
ここは、本尊に釈迦如来と阿弥陀如来が祀られているために二尊院と言われています。
本堂に向かう参道は広く、紅葉の時期には見事な紅葉で包まれるようで、紅葉の馬場と呼ばれています。
ここには、「しあわせの鐘」という鐘堂があって、誰でも鐘をつくことができます。私も厳粛な気持ちでひとつきさせていただきました。ちなみに、釈迦如来は人が人生をはじめる時に送り出してくださり、阿弥陀如来は人が人生をまっとうした時に極楽浄土で迎えてくださいます。

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二尊院 参道
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二尊院
二尊院を出ると日も落ち始め、花灯路の準備が始まります。
真っ暗になるのを待つ間に、二尊院の前の「茶房いにしゑ」で湯どうふ定食を食べましたが、これが安くておいしくて、身体もいい感じに暖まりました。

食べ終わると日も完全に落ちて真っ暗。
火のはいった灯篭が並べられた小径を南に歩いていくと、木々までライトアップされた華やかな道に出逢います。

そこが、常寂光寺です。
ここのライトアップは荘厳。境内からは京都市内の夜景も見え、別世界にいるような錯覚を覚えます。

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常寂光寺 山門
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常寂光寺 参道
常寂光寺を出てさらに南に進むと、クリスマスのようなライトアップが見えてきます。トロッコ嵐山の駅です。道は、その上を通り、しばらくして左に折れると竹林の小径です。

この竹林の小径のライトアップは、とても幻想的ですばらしい光景です。通常のライトの中に青いライトが混じってそれがまた不思議な世界を醸し出しています。この光景は一見の価値あり。来てよかったと思いました。

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竹林
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竹林
竹林の小径を抜けると、私のふるさとの近くにある斎宮にゆかりのある野宮神社。そこを過ぎてしばらく歩くと、最初に来た京福電鉄と渡月橋に向かう道に出ます。

ライトアップされた渡月橋もすばらしいです。昼間見た雰囲気とは違い、背景の嵐山のライトアップと相まって幻想的で神秘的な光景を見せてくれます。

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夜の渡月橋
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祇園 白川沿い
初日はここまで。
少し時間があったので、祇園へ行っておいしいものを食べて終了です。
上の右の写真は、白川南通で見つけたこの時期数少ない見事な紅葉です。

二日目は、ホテルからタクシーで東福寺へ。
東福寺の三門もすばらしい三門ですが、南禅寺と違って中には入れず、外から眺めるだけなのが残念です。ただ、ここの見所は紅葉。今回はすでにその時期は終わっているために人は少ないですが、紅葉の時期は中にある通天橋は人でごったがえすそうです。そこからみる紅葉は素晴らしいと聞いていますが一度見てみたいものです。今はその紅葉の落ち葉が地面一面に落ちていて、その美しさの余韻が残っています。

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東福寺 庭園
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東福寺 庭園
奥にある開山堂の庭園はこころ落ち着きます。座って庭を眺めていると、このまま時が止まって欲しいとまで思ってしまいます。

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東福寺 開山堂
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東福寺 開山堂庭園
次は少し南に下がった伏見稲荷に向かいます。向かうタクシーの運転手さんに、すずめの焼き鳥が今はうまいと言われましたが、さすがにすずめは食べる気がしませんのでパス。腹ごしらえは御幸道のお店でいなり&うどんの定食。やはりお稲荷さんにはおいなりさんです。

伏見稲荷の見所は、もちろん朱色の鳥居の続く道。普通ならばあるくのも疲れる山道も、朱色の鳥居をくぐって歩くと、その疲れや単調さも忘れてしまいます。最初の千本鳥居を通ると、奥社奉拝所があり、そこを左に入ると長い傾斜の道が続きます。

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伏見稲荷 楼門
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伏見稲荷 奥社奉拝所の鳥居
目標は四ツ辻という京都を見渡せる場所までと決めていたのですが、そこまでもなかなかたどり着きません。でも苦労してたどりついた四ツ辻からの眺めは最高です。さらに奥にはぐるり一周30分コースがあるのですが、私の今の体力ではここまでが限度。すでに足のふくらはぎは痛くて帰りの階段を降りる時には足の膝が震える始末。でも、久しぶりにいい運動になりました。

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伏見稲荷 鳥居
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四ツ辻からの眺め
下山して今度は伏見稲荷駅からに京阪電車に乗って出町柳に向かいます。
目的はもちろん、「おみやさん」の鴨川飛び石渡りをしてみたいという、ただそれだけのもの。
しかし私が今回渡った飛び石は、「おみやさん」のラストシーンで流れる場所とは違う場所の飛び石。
でも、それでもいいのです。こういうものは雰囲気なのです。
少しさみしい夕暮れの鴨川べりをしばらく歩いて京都に別れを告げます。

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鴨川飛び石
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鴨川
タクシーを拾って京都駅に戻ると、今回のぶらりひとり旅もこれで終了です。
今回もとても思い出深い旅となりました。

京都の町はまだまだ魅力いっぱい。
京都の他にも行きたいところはいっぱいあります。
私のひとりぶらり旅、まだまだ続く、と言いたいところなんですが、ここのところの不況でその余裕もなくなってきました。次回は近場でどこかよいところはないかと探ってみようと思います。
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