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2008年06月14日(土)
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今、横浜夜の11時。
最近、趣味の写真を撮るためによく横浜近辺に出かけることが多いです。 横浜の歌はいろいろとありますが、私が一番よく口にするのが木之内みどりの「横浜いれぶん」。 ♪よこはまいれぶん ♪よこはまいれぶん というフレーズがしっかりと私の頭の中には残っています。 こんな歌しか浮かばんのかい!と言われそうですが、当然他にも浮かびますよ。 元祖アイドル系では、 ♪まちのあかりが とてもきれいね ヨコハマ ♪ブルーライト ヨコハマ ニューミュージック(死語?)系大御所では、 ♪追いかけてヨコハマ あのひとが逃げる ♪残したすてゼリフに 誰か見覚えはありませんか 演歌系大御所では、 ♪よこはま たそがれ ♪ホテルの小部屋 なんかが浮かびますね。 別に、「ホテルの小部屋」でひとりさみしくブログを書いているからといって、心が「たそがれ」ているわけではありませんが。 ♪横浜のはいった歌だって それは沢山あるからねぇ ♪ワルイなぁ 他をあたってくれよ ♪・ ・ ・ アンタ あの歌の何なのさ ♪港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ なんていうので締めくくりとしましょう。 鎌倉、江ノ島あたりも一度のんびりと訪ねようと思っていますので、その時は、その地名が入った歌でも集めてみますか。 |
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2008年06月03日(火)
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純粋に人を想い、憧れて、夢を抱いていたあの頃。
切なさにあふれていましたが、今思うと、とても輝いていた自分がいたように思います。 村下孝蔵 「初恋」 この歌を聴くと、そういう頃の一途で優しい素直な自分に戻れるような気がします。 そして、この歳になっても、この歌はいろんな思い出を作ってくれるのです。 (コメントを表示したくない場合は右下をクリックして下さい。) |
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2008年05月23日(金)
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村下孝蔵の歌を聴くと、優しくなったり切ない思いになったり・・・
その歌詞とメロディに心持っていかれます。 京都を歩いたあと・・・ 本当に、「この国に生まれてよかった」 あらためてそう、思います。 (コメントを表示したくない場合は右下をクリックして下さい。) (コメントを表示したくない場合は右下をクリックして下さい。) |
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2008年04月27日(日)
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さだまさしの「償い」という歌の発表は1982年ですが、2002年のある裁判の判決公判で有名になりました。
最近、自分にはとてもできないと思う優しさに触れると、涙の堰が切れてどうしようもなくなります。 しかも、その優しさを心に秘めて誰かに尽くし償う姿だとよけいにです。 人間は罪を犯しても、過ちを犯しても、贖罪の心と人間としての優しさがあれば償いは相手に届く。 逆に、それがなければ、いくら形で謝罪しても相手の心に届かない。 すべての生き方に通じる基本的なところかも知れません。 こんなことに感動することなく、当たり前の事だと言える社会になればいいのですが。 そのためには、まずは自分からそういう心を持つようにしないと。 (コメントを表示したくない場合は右下をクリックして下さい。) |
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2008年04月27日(日)
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以前から kinki kids の歌は好きだったのですが、最近、この歌を強く印象づけてくれる出来事がありました。
「愛されるより愛したい」 そう思える人と出逢いましたか? そう言ってくれる人と出逢いましたか? |
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2008年04月18日(金)
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3月の奈良東大寺二月堂のお水取り。
今年のその時期は既に過ぎてしまいましたが、最近、この曲が好きでよく聞いています。 お水取りは、もともとは旧暦の2月に修する法会ということで、「修二会(しゅにえ)」と呼ばれていて、それがこの曲のタイトルです。 見事に表現された荘厳さの中に、男と女の心のうつろいが見え隠れする。 愛する心は永遠のようで永遠なんてありえない。 そのためにどうしようもない罪や業を背負って生きている。 古い町やその営みにはそういう男と女の思いが沁みていて、たまにそれに触れたいと思うときがあるのです。 2004夏・長崎から 2006夏・長崎から (コメントを表示したくない場合は右下をクリックして下さい。) |
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