いつまでも青く、枯れても青く ~ご案内~

ブログ「いつまでも青く、枯れても青く」は、2006年2月より開始したブログで、管理人のそれまでの過去の日記やブログを統合しています。
   Part1:2001年05月~2005年07月 【日記のススメ「気まぐれ日記」】(2005年6月6日から2005年7月21日までの日記は紛失)
   Part2:2005年07月~2005年12月 【ブログ「モデラーな日々」】
   Part3:2006年02月~現在     【ブログ「晴れたり曇ったり」、2006年8月に「いつまでも青く、枯れても青く」に改題】
   2011年7月15日に、鉄道模型関係をブログ「Enjoy!鉄道模型!」に移行。
   2014年7月10日に、お気に入り写真のブログ「気ままなカメラ散歩道」を開設。
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Warachan

Author:Warachan

    生息地:愛知
    年 齢:50代後半
    性 別:オヤジ
    趣 味:模型製作、カメラ、
        オーディオ、
        クルマ、パソコン

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03/03(金)  ヴェルファイアのプラモ

9月に予約したプラモがようやく発売になり、今夜届きました。
愛車を作る喜び、久しぶりに楽しんでみようかなと思ったり。

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12/07(月)  久々のクルマのプラモ

10年ぶりくらいかなぁ、クルマのプラモを買ったのは・・・。
久しぶりに作ってみようかと思って買ってみたのですが・・・いつ完成するのでしょう。(^_^;)

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04/19(月)  LEXUS LFA ペーパーモデル

pic20100419_01先月末、勤務先の同僚の女性から、「手先が器用な○○さん(私のこと)にお願いがあるのですけど、これ作ってもらえますか?」と手渡されたのが、右のペーパークラフト。印刷したものをラミネートして、すぐに製作が可能なところまで準備されています。

こんなのすぐに作ってあげるよ、的なことを言って気楽に引き受けたものの、それからの土日は出かけたりしてなかなか時間がとれないまま時間が過ぎて、やっと昨日から作り始めました。

ラミネートされた紙は、腰はしっかりしているものの、そっているので形は出しにくいし、接着はしにくいし、けっこうてこずりました。しかも、出来上がってみるとアラがかなり目立つ仕上がりとなってしまいました。

でも、頼まれてもう1ヶ月過ぎているので、作り直す時間もありません。とりあえずこれを明日持っていこうと思います。やっぱりプラモデルの方が楽でいいですね。

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11/09(月)  カーモデル多数、オークションに出品中!

少し余裕ができそうですので、カーモデル処分のため、オークションで多数出品中です。

年末に向けてまとまった数を整理したいと思っていますので、ご希望の方はぜひこちらでご協力をお願い致します。

それにしても、処分しても全然減った気がしません。
いったいいくつあるのでしょう・・・。

では、よろしくお願い致します。
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06/13(土)  私の中の「カープラネット」が、やっと終わりました

カープラネットというのは、2000年にはじめた三重県人オフ会がルーツです。
2003年の静岡のモデラーズクラブ作品展に参加するために、2003年初にみんなでつけた名前が「カープラネット」。

もともとの三重県繋がりのメンバーだけではなく、その後、インターネットで親しくなった方々を誘い込み、私としては楽しい仲間になっていきました。

でも、開けられたパンドラの箱の後始末で書いたように、居心地がいいと思っていたのは私だけだったようで、私や一部のメンバーは簡単に切り捨てられる存在だったようです。そうなったことは真摯に反省するところも多いです。結果論としては、○○○には、M氏やK氏のような強い絆があって、カープラネットの中での私にはそういう強い絆がなかったということで、そういう面ではあの人物よりも人望がなかったということになります。

ずっと大切に部屋に飾っていた、私の作ったカープラネットのロゴパネル。
やっと、何の未練も無く捨てることができる時が来ました。

長かったですね、この3年半。
どこかで、カープラネットに対する心の思いをすべて吐き出して、捨て去ることができる機会をうかがっていたように思います。

「そっと見守るしかない」

この言葉は、物事がわかったふうな判断の言葉でありますが、実のところは単純な逃げのような気がします。いつか声をかけられる時が来るまではそっと見守るしかないというのならばまだしも、ずっと見守るだけだとそれは関わりを絶ち切ったということと変わりありません。「そっと見守るしかない」という言葉は、助けや力が欲しいと思っている人間に対しては、とんでもない凶器になります。

そのカープラネットのメンバーの凶器に対して、私はずっと防戦し怯えてきたのかも知れません。
悩みを持った親しい人間に対して、「そっと見守るしかない」という行動が時に凶器になるとわかったのも、こういう経験をしてこそだと思います。

何もなければ、『「Warachan'sモデル工房」カーモデルコンテンツの完全終了』にあたってで、心の真相にふたをしたままこの話題は終わっていたかも知れません。

あえてパンドラの箱を開けていただいて心の中を吐き出すきっかけを作っていただいた、Takuさん、有楽町マリオンのからくり時計さんには、本当に感謝します。ありがとうございました。

(追記2009.6.14:おふたりの気持ちは嬉しかったのですが、正直申せば、今になってそんなこと言われても・・・という気持ちが強かったです。いまさら崩れたものは戻せないですし、それを必要としていたのは3年半前ですからね。お互い、3年半もこのことには触れずじまいでしたので、このまますべて箱に入れたままが良かったと思っています。私がいまだに季節風が叩かれていることを知り、最後にひとこと余計なことを書いてしまったのがいけなかったと反省しています。この件は別途メールでもお送りします。)

この話題はこれで終了です。
私の長くこだわっていたことも終了です。

なお、ここで書いたことは私が受け取った正直な思いを書いたものです。
立場が変わればそれぞれの異なった思いもあるのが普通です。
それは、必要に応じそれぞれの立場で語っていただければいいと思います。
私は感知することはありません。

pic20090613_1   pic20090613_2

さて、次回から楽しい話題に戻していくことにしましょう。
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06/11(木)  開けられたパンドラの箱の後始末

『「Warachan'sモデル工房」カーモデルコンテンツの完全終了』にあたってを書いたときには、本当に穏やかで静かな気持ちでカーモデルのことをすべて終了する心境でいたのです。

しかし、そこで書いた、

最後に誤解の無きように書いておきますが、私が2005年12月にサイト閉鎖を決めたのは季節風や「パクリ」発言者のせいではありません。それはそれで腹立たしく傷つきもしましたが、カーモデルをやめた一番の原因は当時のカープラネットの皆さんの私への多くの批判の発言でした。

という文章で、にわかに周辺が騒々しくなってしまいました。
久しぶりに連絡をいただく人もいます。
いろんな情報を耳に入れてくださる人もいます。

その解決の手法としては、
「書いたことはウソ」
としてなかったことにする方法。

もうひとつは、正直にさらけだす方法。

すべて過去のことと割り切ることができた気持ちが、一転波立って当時の辛い思いがよみがえってきた今となっては、後者を選ぶしか私の選択肢は無いようです。

今から正直に書くことによって、私はさらにカーモデルの世界と友人だった人たちの中に戻ることはできなくなるでしょう。でも、それは書かなくても同じなのです。とても、そういう気持ちになれませんし、一度ある思いを持ってしまった人とそれを忘れて付き合うことはできないからです。損な気性なのです。正直に書く目的は、私を含めた人々の波立った心を再度鎮めるためです。中には私の思い違いも誤解もあるでしょう。逆に平穏だった心が波立つ人もいるかもしれません。でも、すべてを解決するのは事実でしかなく、今から書く内容は当時の私の心の事実の内容です。

ということで、開けられてしまったパンドラの箱の後始末をはじめます。



最初に2ちゃんねるの季節風の正体のことをカープラネットのメーリングリストに伝えたのは、2005年の10月15日。その時は、「まいったなぁ~」という感じであまり深刻ぶらずに伝えたのですが、私自身は、まさかあの人が季節風かという気持ちでかなり動揺と怒りを感じていました。

カープラネットのメンバーは○○○の仕事もしている人が何人かいらっしゃったので、その人たちからやんわりと、あのような行為はダメですよと忠告してほしかったというのが本心でした。

でも、「2ちゃんねるのことなんか気にしないで忘れてしまえばいいんじゃないか」、「あなたの味方の書き込みも多くて羨ましい」という言葉が多くて、それ以上私は何も言えませんでした。有名税みたいな言われ方はちっとも嬉しくなくて、それよりも、同じ怒りを共有したかったのですよね。

でも、みんなは当事者ではないので仕方がないと思い直し、ひとりで自分のサイトで『「季節風」氏に関する事実』というページを作って事実の公表を行いました。公開しながら誰か同じ怒りや一緒に忠告に動く仲間を探していたように思います。でも、年末近くになっても私が勝手に期待する動きになるはずもなく、追い詰められた気持ちでひとりで行動に出ることにしました。それが12月15日に当時の私のブログ「モデラーな日々」で書いた「○○○という集団」という記事でした。考えて考えてもうそれしかないという感じで追い詰められてとった行動でした。

これに対する直接的な強い批判は2件ありました。
○○○の仕事をされていたM氏とK氏(K氏は当時カープラネットメンバー)でした。

おふたりの主張は、
「○○○メンバー全員への侮辱だ」
「モデルカーズ編集長、長尾氏のブログへのトラックバックはやりすぎだ」

中でもM氏は、
「断じて(季節風は)○○○メンバーではないことを断言します」 
「あなたのサイトは鶴亀さんのサイトのパクリ」
「名誉毀損で訴える」
「2ちゃんねるの文章をホームページに載せるのは著作権違反だ」
という独自の批判もいただきました。

この人たちは私が季節風に侮辱されていたことには無関心だったのに、自分達が侮辱されたと思ったら一気に動き出すんだなぁと、悲しい気持ちの中で思ったことを覚えています。

おふたりには、メーリングリストだけではなく個別メールで、季節風が誰かを特定した理由、根拠を何度も書きしたためましたが、最後は、
「これ以上議論しても分かってもらえないでしょうから、もうこの話題はよします。」
「今回の件につきましては、今後一切関りを持ちたく無いと思います。」
とおっしゃって、おふたりからは一方的な会話打ち切りを突きつけられました。

議論なんてものじゃなかったですね・・・。
私も相手を思いやる気持ちがなかったかも知れません。
でも、私の心理的苦痛は何ヶ月も続き、その真相をつきとめるためにいろんな勉強もし、電話もし、そして確証を得た結果だったのに、その説明に対しまったく聞く耳持ってもらえず、自分の思いだけを一方的に捲くし立てられただけだったことは、とても悲しいことでした。

そういう中で、鶴亀氏や北澤氏、そしてモデルカーズ編集長の長尾氏から暖かなメールをいただき、とても救われたことを忘れません。その他にも、いろんな方々から励ましのメールや電話をたくさんいただきました。

今でも、あの時に励ましていただいた皆様には深く感謝しています。
ありがとうございました。

でも、カープラネットのメンバーの皆さんからは、メーリングリストでも個別メールでも、そういう意味の言葉は何もなかったのですよね。「何を言っていいかわからない」という気持ちはわからないでもないのですが、苦しみ悩んでいた私にとっては冷たい態度にしか感じなかったのです。中でも、ゴルフに例えられて、「趣味のゴルフは気の置けない仲間とワイワイやるのは楽しいけど、嫌なヤツとやると趣味ではなくなる。」と言われた言葉にかなりショックを受けてしまいました。自分は、もう趣味として楽しむ仲間じゃなかったのだなぁと・・・。

「カープラネットの活動を一時リセットしましょう」との提案があったのは、ブログに記事を載せて3日後の12月18日午前のことでした。事前に相談をうけたかどうかの記憶はもうありませんが、そういうカープラネットのメンバーとの関係にすでに絶望していたから簡単に受け入れてしまった記憶があります。

そしてその日12月18日午後に、私は自分のサイトを閉鎖しました。
閉鎖の理由は自分の家庭の事情もありましたが、この出来事が閉鎖の決め手でした。

カープラネットのメンバーで、その後に連絡をいただいたのはS氏だけでしたので、12月30日にS氏に、
「何故、○○○をなんとかしないといけないというぼくの思い、決断が、カープラのみんなに理解してもらえなかったのかなぁ~。今でもそれが一番寂しいんだよね・・・。正直なところ教えてくれませんか?」
と聞いたのですよ。

その答えが、
「当事者で「ある」、「無い」ってことが一番だと思う」
「ネットのつながりはおいしいところだけ取り繕うもの」
「あなたのように自分のすべてを出して…というお付き合いはしていません」
というようニュアンスのもの。

さらに、
「2006年の静岡に向けて、元のカープラメンバーの中で4人に声をかけました」
という言葉。
ここで、あのゴルフの話を思い出しました。
気の置けない仲間だけで活動するんだなぁと思いました。
私にひどい批判をしたK氏もその4人に含まれ、K氏はM氏も含めるようにとS氏に言ったそうです。
さすがにそれはS氏は拒んだそうですが、そういう話が出るということは、彼らの中ではM氏よりも私が悪者だったように感じます。彼らというのは言いすぎかも知れません。K氏の中ではというべきかも知れません。

それよりなにより、私がまだ季節風問題で苦しんでいる最中(2006年2月まで)に、カープラネットを解散してすぐに新しいクラブを作ったという事実と感覚になんともいいようの無い虚脱感を感じたものです。どうしても2006年の静岡に出たかったから申し込みの関係で仕方がなかったのでしょうけど。

カープラネットという自由な枠組みで仲間として楽しんできたにもかかわらず、結局は一緒にグリーンを楽しくまわれる仲間は4人だけだったというのはかなりショックで、私に限って言えばそう思わせる態度をとっていたんだろうなぁという自己嫌悪の思いも強く感じました。私はカープラネットの中でも、八方美人じゃなくて、言いたい事をいう人間でしたからね。私生活の悩みも抱えていた時期で、カープラネットの仲間だけが、その時の私の心の支えだったので、かなりわがままも言っていましたし・・・。

その後、その4人の皆さんは余計なメンバーがいなくて楽しくやっていらっしゃることと思います。

確かに、この出来事のきっかけは季節風。
しかし、今じゃ季節風に感謝しているところもあるんですよね。
あの出来事があったからこそ、その後、本当の友人と出会うことができた。
なんでも話せて、人生の喜びや悩みを分かち合える友人たちと。

これが、

最後に誤解の無きように書いておきますが、私が2005年12月にサイト閉鎖を決めたのは季節風や「パクリ」発言者のせいではありません。それはそれで腹立たしく傷つきもしましたが、カーモデルをやめた一番の原因は当時のカープラネットの皆さんの私への多くの批判の発言でした。

という表現の背景であり理由です。
もちろん、批判には、直接的な批判、何も言わないしないという批判、あわせてを言っています。
言葉足らずだったことはここに深くお詫びします。申し訳ありませんでした。



封印していた当時のメールを読み直すと、カープネットの皆さんやK氏やM氏にわかってもらおうと書いた長いメールは、我ながら健気で悲壮感を感じますね。友人を無くしたくなかったのでしょう。でも、今思えば、たぶん、お互い友人じゃなかったのにね。

そのメールのひとつを掲載しておきます。
K氏への返事を通してカープラネットの仲間にも私の思いを必死で伝えようとしてカープラネットメーリングリストに送ったメールですが、文章がいたらなくて結局何も伝わらなかったメールです・・・。


****************************************2005.12.17 22:03 カープラネットメーリングリストへ投稿

Kちゃん、どうもありがとう。
いろいろと考えさせられました。
私の思いも書きますね。


○○○の誰かに、あの人を抑えてほしいと思ってずっといたのが○○○全体への思いとなったのは否定しません。
なぜ身近の誰かが、あの人にそういうことはするなよと言えないのか・・・。
それがたまらずにいました。
だから、情報を流しつつも2ヶ月もずっと待ちました。
いろいろと情報を集めながら。
なぜあの人が暴走するのを誰も止められないのか、あんたら仲間じゃないの?
そういう思いが私も正直強いです。
ぼくがあんなに辛い思いしているのに、仲間のKちゃんは△△にやめろと言ってくれたの?

まぁそれは私に対して、ブログでああいうことを書くのを皆さんがとめられないというのと同じかも知れませんね。
Kちゃんの思いは真摯に心に受け止めさせていただきます。
該当のひとりがターゲットにもかかわらず、なんの悪意もこちらも相手ももたない皆さんに嫌な思いをさせてしまったことは、ただただ反省です。
申し訳ありません。

でも、やっぱり、○○○の誰かからあの人を注意してほしかった。
Kちゃんが、あの書き込みが△△だと思っているのならばよけいにそうしてほしかった。
苦しんでいた自分を誰か助けて欲しかった・・・そういう恨みつらみはやはり少しはあるのです。
そういう時期をずっと待っていました。
しかし、あの人の行動は付け上がるばかり。
私は疲れました。

先のメールにもかきましたが、私は他の理由もあって、カーモデルの趣味はしばらくやめます。
ブログもホームページもやめようと思っています。
その最後くらい、誰も助けてくれなかった愚痴をああいう形で出してもようかなと自分では考えました。
5年間、自分のためでもあり、ひとのためでもあり、頑張ってきた自分にあれくらいの思いをぶつけてもいいんじゃないかと・・・。

私も、今回はすべて失うつもりで、そういう心にたまったものを出させていただきました。

○○○のみなさん、何故関係のない私に矛先がむいているのを助けてくれなかったのですか?
そう問いただしたいです。
もちろん、その原因は私にあることもあるのでしょう。
しかし、ああいう卑怯な行動はやはり、許せませんよ。

けしてKちゃんはじめみなさんをどうしようもない人とは思っておりません。
繰り返しになりますが、誰かに助けてほしかったということです。

いろいろと申し訳ありませんでした。

では、失礼します。

****************************************



【関連エントリ】
『「Warachan'sモデル工房」カーモデルコンテンツの完全終了』にあたって
心に嫌な火がついて・・・
落胆と後悔と・・・


このエントリは予告無く修正・削除する可能性があります。
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05/31(日)  カーモデル処分

カーモデルをやめたといいながら、まだまだ私の部屋にはカーモデルの山。
時々オークションで処分していますが、200箱以上はまだあるでしょうか。
そのスペースもバカにならず、またスペース確保のために処分しようと思います。

もしカーモデルを作りたいと思っても、これだけの数は絶対に製作は無理。
どうしても残しておきたいものだけにしないと、本当に無駄。

ということで、また思い出したように、カーモデルを処分します。

オークションは発送が面倒なのですが、オークションで現在出品中です。
もし、ご希望の方がいらっしゃれば入札をお願いします。

また、非売品の「トヨダG1トラック」もひとつ、ふたつくらいならば、ご相談に乗れるかもしれません。
こちらは、左のメールフォームにて個別にご相談下さい。


以上、事務連絡でした。
よろしくお願いします。
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05/30(土)  落胆と後悔と・・・

私自身のいたらなさもあって、そして誤解もあって・・・。

本当に嬉しかったのです。

だから、そういう気持ちと当時の思いを伝えたくてある人のブログにコメントを残したのですが、言葉足らずだったようで・・・。

結果は無反応。
無反応というのが一番辛い。
それはあの事件の時と同じ。

コメントを残したことに対する落胆と後悔。

そういう意味では、ここにコメントを書き込んでくださった皆様にはすべて応えていない私も同じなんでしょう。

ここに書いてくださるコメントは、数少ないからこそ、本当に嬉しく思っています。
拍手も、拍手をしてくださる方がいらっしゃることに感謝しています。
(数字が正しくないところもあるようですが)

なので、そういうことと同じだと思って、落胆も後悔も流してしまおう・・・・・・・と思うのですが。

やっぱりダメですね。
人付き合いに怯えがあるんでしょうかねぇ、私が。
やはり、過去は断ち切りましょう、過去の付き合いも。



<2009/6/6追記>

このエントリーを書いた翌日に、私がコメントを書いたブログの管理人さんからお返事をいただきました。ですので、ここに書いた落胆と後悔はほぼ消えつつあります。

しかし、元カープラネットの皆様とは、以前のように自分をさらけ出しての付き合いは難しいことを痛感しています。まったく余裕が無くて、どこかに所詮うわべだけの付き合いなんだろうという不信感と、あの時の孤独感が甦るのですよね。かなり臆病になっています。

ということで、あの事件以来初めて連絡を下さった皆様、ぎこちない対応しかできずに本当に申し訳ありませんでした。嬉しかったし感謝しますが、元通りのお付き合いは難しいと痛感した次第です。とても残念ですが、それだけまだ立ち直っていないということでご容赦願います。
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